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鎌倉

鎌倉宮(大塔宮)

鎌倉宮かまくらぐうは、明治天皇の勅命によって創建された、後醍醐天皇の皇子・護良親王(もりながしんのう/もりよししんのう)を祀る神社です。護良親王は、還俗する前は大塔宮(おおとうのみや/だいとうの...
2025.11.29
横須賀

横須賀しょうぶ園

横須賀しょうぶ園の代名詞であるしょうぶ苑は、全国有数の規模を誇ります。横須賀しょうぶ園のハナショウブは、例年、5月下旬から7月上旬に見ごろを迎えます。園内にはしょうぶ苑の他にも、4月ごろに見ごろを迎...
2025.11.29
鎌倉

通玄橋

通玄橋は、鎌倉中心部を流れる滑川なめりがわの支流・二階堂川に架かる橋で、瑞泉寺がある紅葉ヶ谷の入口に位置しています。橋の周辺では、初夏にはあじさい、晩秋にはモミジの紅葉も見られます。 「玄」と...
鎌倉

理智光寺橋

理智光寺橋は、鎌倉中心部を流れる滑川なめりがわの支流・二階堂川に架かる橋です。永福寺跡わきから、橋の名前の由来になっている理智光寺跡に向かう途中にあります。 橋としては、滑川水系でよく見られる...
横須賀

聖徳寺

横須賀・田戸台の聖徳寺しょうとくじは、南北朝時代の1353年(文和2年)に、「赤門」や「田戸庄」の名で知られる永嶋家(永島家)の二代目・永嶋庄六郎正徳によって創建された寺院です。寺号ははじめ、永...
横須賀

赤門(田戸の永嶋家長屋門)

聖徳寺坂の中ほどにある永嶋家の長屋門は、門扉等が朱塗りであることから、通称「赤門」と呼ばれています。また、地名にちなんで「田戸の赤門」(現在の住所は安浦町)などと呼ばれることもあります。 この...
横須賀

大勝利山(小屋の台)

大勝利山は、横須賀市の中心市街地である下町地区(横須賀中央駅周辺の、若松町や大滝町などの総称)でもっとも標高が高い山です。とは言え、標高はおよそ60mほどしかなく、今となっては近隣にいくつか建つタワ...
横須賀

神明社[米が浜通]

米が浜通よねがはまどおりの横須賀共済病院裏手の山すそに鎮座する神明社は、かつて同神社があった場所に、1979年(昭和54年)に再建された神社です。旧神明社はこのあたり一帯を村域としていた深田村の...
横須賀

神明社[深田台]

横須賀・深田台に鎮座する深田神明社は、旧深田村の鎮守です。現在は京急線の横須賀中央駅横から平坂を登り切った先に広がる上町商店街の、さらに山の上にありますが、かつては今の横須賀共済病院裏手にあたる...
横須賀

安浦神社

安浦神社やすうらじんじゃは、明治後期から大正初期にかけての埋め立て事業によってできた横須賀・安浦町の鎮守です。 神奈川県神社庁の史料によると、安浦神社の由緒は、海軍用地となった楠ヶ浦町(現...
横須賀

神明社[田浦町]

旧田浦村の村社・神明社は、村内の別々の場所に鎮座していた神明社、御霊社、貴布祢社が、大正時代初期に合併してできた神社です。現在も神明社の主祭神として、合併元神社それぞれの御祭神(御食津神:旧神明...
横須賀

諏訪神社[若松町]

京急線の横須賀中央駅近くに鎮座する諏訪神社は、三浦半島イチの繁華街に隣接した、横須賀・下町の鎮守です。若松町や大滝町といった横須賀中央エリアで商売する人たちを中心に、親しみを込めて「お諏訪様」と...
2025.10.13
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