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鎌倉

鎌倉大仏殿高徳院

誰もが「鎌倉のシンボル」の一つとしてイメージする、鎌倉大仏(鎌倉大佛、長谷大仏)。正式名称、本尊・国宝銅造阿弥陀如来坐像を安置する高徳院の拝観受付を過ぎると、その露坐の大仏は、すぐに目の前に現わ...
2026.04.07
三浦

潮風スポーツ公園(三浦スポーツ公園)

潮風スポーツ公園は、京急久里浜線「三崎口駅」の近くにある、多目的グラウンドや野球場、テニスコートなどのスポーツ施設と、子ども用の複合遊具などからなる林間広場のある、運動公園です。正式名称は「三浦スポ...
2026.04.01
横須賀

JERA park YOKOSUKA

JERA park YOKOSUKAは、久里浜の海辺にあるJERA横須賀火力発電所内の緑地に、地域との共存を目的に2025年11月にオープンした、公園のように使える多目的広場です。大きく、次の3つの...
横浜

洲崎神社

横浜金沢の洲崎神社すさきじんじゃは、江戸時代までは「大六天社(第六天社)」と呼ばれていた、旧洲崎村の鎮守です。大六天社は、もとは長浜に鎮座していました。しかし、鎌倉時代後期の1311年(応長元年...
横浜

宮川桜並木(泥亀)

宮川は、横浜市金沢区釜利谷町付近を源流とし、平潟湾の最奥で東京湾に注ぐ、全長約2kmの河川です。京急線の線路より下流側の泥亀でいきエリアには、河津桜とソメイヨシノの桜並木があります。また、上流側の小...
横浜

宿広場・宮川桜並木(小泉)

横浜金沢・釜利谷東の宿広場しゅくひろばは、宮川のほとりの親水護岸と広場からなる、水辺の小さな公園のような場所です。「宮川」の名前の由来である手子神社が鎮座する向こう岸へは、桜橋という人道橋が架けられ...
横浜

手子神社&竹生島弁財天

手子神社てこじんじゃは、室町時代中期の1473年(文明5年)、釜利谷かまりやの領主・伊丹左京亮が瀬戸神社の分霊を勧請して創建したと伝わる、釜利谷郷の総鎮守です。行政区分は時代によって変わりますが...
鎌倉

大町釈迦堂口遺跡(地蔵やぐら・唐糸やぐら・日月やぐら)

大町釈迦堂口遺跡おおまちしゃかどうぐちいせきは、名越ヶ谷なごえがやつの支谷最奥に位置する、鎌倉時代後期から室町時代にかけての遺跡です。谷戸の斜面や山稜部では、地蔵やぐら・唐糸やぐら、日月やぐらなど、...
葉山

須賀神社(須賀社)[堀内]

葉山・堀内の須賀神社は、京都の祇園社から勧請されたと伝わる、鐙摺あぶずり地区の鎮守です。現在は神社境内の前方には、葉山マリーナや葉山新港が整備されていますが、かつては、もっと海の近くに鎮座する神...
葉山

諏訪神社[堀内]

葉山・堀内の諏訪神社は、江戸時代に漁師の守護神として祀られたと伝えられていて、それ以来、風占いの神として漁の安全を祈る漁業者から信仰をあつめてきました。1908年(明治41年)に村社・森戸社(現...
横須賀

若宮神社[長沢]

横須賀・長沢の若宮神社は、通研通りから三浦富士への登山口の一つ・浅間神社バス停口から山頂に向かう途中に鎮座する、小さな神社です。 石祠、灯籠、狛犬、手水鉢など境内のほとんどのものが苔むして...
横須賀

天照大神[長沢]

横須賀・長沢の天照大神てんしょうだいじんは、その社名のとおり天照大神あまてらすおおみかみ(大日霊貴尊おおひるめのむち)を主祭神として祀る、長沢の総鎮守です。天照大神は、皇室の御祖神であり、「日本...
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